「セル画 」
当時年長 アニメ用のセルに裏から色を塗り何枚も重ねた絵です。紙とは違う発色の仕方がおもしろい体験でした。
「動物の板皿」
当時小3 丸い粘土を平たくのばし、耳やヒレを付け化粧土で彩色、1230℃で焼きました。
「外国人の絵」
日韓サッカーワールドカップ開催記念プログラムとして、広島在住の17人の外国人の皆さんに民族衣装に身を包んでもらいモデルを務めてもらいました。
「ぷうるでおよいでいるところ」
当時年少 ドライポイントという版画で大好きな水泳を描きました。
展示「動物いろいろ」
県立美術館 ベニヤ板・版画・パステル・テラコッタ…と様々な技法で作った動物のオンパレード
「素焼きレリーフ:動物」
いろいろな動物の顔や姿を粘土で制作。素焼きして壁掛けにしました。
展示「アトリエぱおの仲間たち展」
県立美術館 この年のKIDSのテーマは動物 様々な表現方法を試みました。
「墨彩画 張り子」
当時年少 お正月の企画で、張り子の犬の首振り人形を墨と岩彩で描きました。
展示「みんなの海」
佐伯区民文化センター 貝殻で作った魚、和紙の昆布や岩、子どもの等身大の人型で楽しい海を表現しました。
デリバリーレッスンの様子
公民館やPTC・子育てサークル・子供会や各種の勉強会で出張授業を行っています。
展示「動物のパズル絵」
県立美術館 高さ3m強!!実寸代のキリンや象などの動物のパネルにみんなで楽しい絵を描きました。
展示「発泡スチロールの魚」
県立美術館 スチロールを削ってペイント。約200尾の魚の大群を作りました。
「ネイチャーワークの魚」
当時年少 石ころを魚に見立てて楽しくペイント
「大切にしたい花」
当時年少 手作りの紙・筆・絵の具で環境のことを考えながら大切にしたい物というテーマで描きました。
「ネイチャーワークの猫」
当時3歳 石ころを組み合わせて、お母さんと一緒に猫を作りました。
「コンテ画 物語り絵」
当時年長 王様の耳はロバの耳の朗読から一場面をイメージしてコンテで描きました。
「アルミ鋳造の壁掛けーカメ」
当時小1 発泡スチロールで原型を作り、鋳物屋さんでアルミ鋳造して壁掛けに仕上げました。
「素焼きの笛ーうさぎ」
当時小2 粘土でウサギをつくり中をくり抜き再度合わせ、耳に吹き口を作って800℃で素焼きしました。
「ミニレンガの家」
ぱお屈指の人気プログラム。屋根を開けると家具も作ってあるミニミニハウスです。
「ミニレンガの街」
ミニレンガの家をみんな集めて3.6×3.6mもの大きさで広 島の街を再現した展示です。
「テラコッタのウサギ」
当時小3 ペットのうさぎをモデルに粘土でつくり800℃で素焼き、アクリル絵の具で彩色を施しました。
「テラコッタ みんなの顔」
丸めた新聞に粘土を巻きつけ、へらなどで目鼻口を開けて素焼きしま す。何となく本人達に似た個性豊かな顔ができました。
アクションペインティングガレージの床に広げた3畳分の大きな紙にみんなで思い切り描く夏のイベントです。